G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテストのご案内

【平成29年度G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト】
(公財)統計情報研究開発センターでは、近年、発展の著しい地理情報システムと統計情報の一体的利用について普及を促進するため、平成29年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」を実施いたします。詳細は実施要領をご覧ください。皆様のご応募をお待ちしております。
平成28年度G-censusプレゼンテーション資料作成コンテスト実施要領 

 「G-Census」は、当財団で開発された、操作方法がシンプルな統計GISソフトで、国勢調査をはじめとする統計データと、都道府県、市区町村、町丁字の地図データが収録されています。
 「G-Census」にご興味のある方は、G-Censusのホームページ(http://www.g-census.jp/)をご覧ください。



【平成28年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表】
 本年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(7作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 平成29年2月15日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、伊藤彰彦 当財団理事長より、賞状及び副賞が授与されました。
最優秀賞
川口健太(川崎市役所)
『孤独な子育て世帯を探せ』
優秀賞
池田侑生・林理恵(立教大学経済学部)
『世田谷区の待機児童政策の改善案』
稲浪翼・青木那奈美・王友娜(立教大学経済学部)
『高知県の健康寿命を伸ばそう!』
奨励賞
平山遼恭・菅澤圭太・佐藤敦史・市原彦(麗澤大学経済学部)
『子育て世代の都市から地方への移住〜住環境と経済的支援の影響〜』
楚良彩音・富川未夢(実践女子大学人間社会学部)
『インバウンドマーケティングに関する訪日外国人の機会と課題』
寺ア悠人・石黒和希・一條光司・櫻井洋人・西尾悠佑(福島大学人文社会学群経済経営学類)
『害獣被害の要因について』
小林和史・菊地潤・箱根侑太朗・柳沼直哉・八角恭介(福島大学人文社会学群経済経営学類)
『自殺における地域変動の要因』
中島康輔・檮川翔平・出晴奈津希・柏原麻由・井原真奈美(大阪経済大学情報社会学部)
『在留外国人から見る日本の課題』
中垣内順也・表千紘・延原彩夏・竹本優作・新名礼奈(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府の幸福度に関する研究』
阪上木乃実・久津輪征士・齋藤香聖(立教大学経済学部)
『犯罪率から見る外国人の移住による東京の発展』
 


【平成27年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表】
 本年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(2作品)、奨励賞(7作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 平成28年2月16日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、久布白寛 当財団専務理事より、賞状及び副賞が授与されました。
最優秀賞
鹿内寛・河合佑太・齋藤菜摘・大畑俊介・吉川遼太・長田貴之・上野悠・大谷凌平・佐藤悠紀・橋宏昌・新屋徹・余雨禅・堀内亮平(静岡大学人文社会科学部)
『藤枝市の将来人口−国勢調査と希望子ども数調査に基づく小地域の人口推計−』
優秀賞
熊谷文枝(杏林大学名誉教授)
『婚姻と人口減少の地域性:青森県・秋田県・東京都・沖縄県の地域分布を例に』
三井麻椰・高井未来・中村友則・田浦直人(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における家庭ごみに関する研究』
奨励賞
池田康希・岡谷和樹・松下まこ・水野澪(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における生活保護の実態』
上原佑介・生田目裕樹・寺崎悠人(福島大学人文社会学群経済経営学類経済分析専攻)
『地域間における教育格差が存在する可能性』
大地勇佑・家高裕史(関西学院大学社会学部社会学科)
『西宮市と船橋市の昼夜間人口比較 阪神間と京葉間の都市の性質の比較』
久保貴明・岡本悠太・荒尾成美・中ノ坊有利(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪市東淀川区の水害に関する避難施設と人口分布』
福田晃平・木村勇介・一宮崇雅・藤田あかね(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における交通事故の現状と対策』
松井美沙紀(立教大学経済学部経済学科)
『埼玉県蕨市の水害対策について〜高齢者避難対策の必要性と対策の必要な地域』
安田智絵・鈴木伶奈・三原碧生・柴崎和也(大阪経済大学情報社会学部)
『大阪府における待機児童の現状と背景』
 


【平成26年度「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」受賞者の発表】
 本年度の「G-Censusプレゼンテーション資料作成コンテスト」は、厳正な審査の結果、最優秀賞(1作品)、優秀賞(3作品)、奨励賞(8作品)が下記のとおり決定いたしました(敬称略)。
 平成27年2月17日に表彰式を行い、最優秀賞、優秀賞受賞者には、久布白寛 当財団専務理事より、賞状及び副賞が授与されました。
最優秀賞
清水浩二・山川昌宏(岐阜県環境生活部統計課企画分析係)
『岐阜県における人口減少の現状 〜地域別にみた人口動向〜』
優秀賞
川口健太(川崎市宮前区役所保健福祉センター地域保健福祉課)
『川崎市宮前区における地元っ子と新顔の分布、そして交流の可能性を考える』
齋藤菜摘・吉川遼太・上野悠(静岡大学人文社会科学部経済学科2年)
『都道府県別 寿命と医療』
浜田嵩人(立教大学経済学部3年)
『少子化を防ぐ政策地域の選定』
奨励賞
片山佳代子(神奈川県立がんセンター臨床研究所)
『がん対策立案のためのがん罹患分布−神奈川県の乳がん対策のために−』
川口愛(川崎市役所)
『川崎市多摩区の人口推移と商店街売上高について』
熊谷文枝(杏林大学)
『東京都・三鷹市の高齢単身世帯:地と知の連携のために』
周防大輔・喜田健一郎・本田友美・永野邑騎(大阪経済大学)
『人口が増加する滋賀県から学べること』
大勝喬史・東浦孝平・小野剛志・丸山靖代・内本康子(大阪経済大学)
『大阪府における産婦人科の現状と課題』
福田峰子(中部大学)
『愛知県の都市近郊ニュータウンと中山間地域の人口・高齢夫婦世帯数の推移』
村上琴葉・安藤勇樹・園部裕正・依田美咲(大阪経済大学)
『大阪府の都市公園と生活環境』
山根薫(立教大学)
『広島県の地域別産業割合と年齢別人口との相関』




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