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ESTRELAのご案内
●2月号のご紹介 ●



ESTRELA表紙画像
2月号目次
Special Edition
広がる統計データの利活用
統計データの利活用促進に向けて
 〜「統計データ利活用センター」の取り組み〜
谷道正太郎
(総務省統計局・(独)統計センター 統計データ利活用センター長)
和歌山県におけるデータ利活用推進への取り組みについて
 〜日本のデータ利活用拠点を目指して〜
中内啓文
(和歌山県企画部企画総務課主幹/
 和歌山県データ利活用推進センターセンター長)
データ利活用推進に寄せる期待
大井達雄
(和歌山大学観光学部教授)

【No.299 / 2月10日発行 B5判 64ページ 定価1,183円(税込)】

 

3月号の予告



NOW PRINTING
Special Edition
300号記念
「ESTRELA」300号を迎えて
杉浦正健
((公財)統計情報研究開発センター会長/弁護士)
シンフォニカの統計GISへの貢献と、将来へのさらなる期待
岡部篤行
(青山学院大学地球社会共生学部教授)
小地域統計のさらなる整備と利活用に向けて
高阪宏行
((特非)地理情報技術研究所理事長/日本大学名誉教授)
「ESTRELA」創刊のころ〜300号特集に寄せて
小林亜子
(埼玉大学大学院人文社会科学研究科教授)
300号記念特集「激動の平成時代と統計」
激動の平成時代と統計の変遷
 舟岡史雄
 (信州大学名誉教授)
統計学の発展と統計利用の進歩
 美添泰人
 (青山学院大学経営学部招聘教授)
統計行政を取り巻く大きな変動―平成を振り返り―
 會田雅人
 ((公財)統計情報研究開発センター専務理事)
シンフォニカの設立から今日に至る活動と
果たしてきた役割
 久布白寛
 ((公財)統計情報研究開発センター理事長)
300号記念座談会:統計の高度利用の可能性
「ESTRELA」201〜300号特集一覧

※ タイトルはすべて仮題です。内容及び執筆者は変更になることがございます。
【No.300 / 3月10日発行予定 B5判 80ページ 定価1,183円(税込)】


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